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ESTA申請 勤務先情報と雇用情報の英語での記載方法を解説

勤務先情報と雇用情報

勤務先情報を入力するときには、雇用情報を入力する画面があります。 なかなか分かりづらいため、雇用情報の書き方に迷ってしまう人は多いです。 間違えてミスをしないように、正しい書き方を見ていきましょう。

雇用情報の書き方

申請情報を記入していくと、勤務先情報の項目が出てきます。 これまで一度でも働いたことがある方は、勤務経験で「はい」を選ばなければなりません。 さて、勤務経験で「はい」を選択すると、下記の項目を入力しなければなりません。

■入力が必要な項目
 役職名
 雇用主名
 ホームアドレスライン1
 ホームアドレスライン2
 市区町村
 州/都道府県/地方
 国
 国番号+電話

役職名は必須ではありませんので、記入しなくても大丈夫です。

雇用主欄の書き方

現在の雇用主(勤務している企業または組織)の名前を入力して下さい。もし現在就業していない場合は、過去の雇用主名を入力して下さい。 雇用主名は、申請上の入力必須項目です。または自営業、学生、小児、主婦または主夫、在宅子育て中、あるいは他の言葉であなたの雇用状況を説明してください。

■無職・自営業の場合
さて、無職・自営業の場合、雇用主欄に何を記入すればいいか迷ってしまいます。
そんなときには、雇用主の欄に以下のように記載して申請を進めてください。

■入力事例
 会社員サラリーマン:勤めている企業の英文名
 自営業:SELF-EMPLOYED
 主婦・無職:HOMEMAKER
 在宅育児:STAY-AT-HOME PARENT
 学生:STUDENT
 子供:CHILD
 わからない場合:UNKNOWN

いつもどうやって記入していいか迷っていた方は、次からこう記入してください。
働いていないからといって、許可が降りないわけではありません。

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