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ESTA(エスタ)のスマホやタブレットでのやり方

ESTA申請というと堅苦しくパソコン(PC)での申請をしなくてはというイメージが強いかもしれませんが、 問題ありませんスマホでも問題なくアメリカ合衆国渡航に必要なESTA(エスタ:esuta:電子渡航認証)の取得は問題なく可能です。
ですが注意すべきことも多々あるのでその注意するべきを中心に解説させて頂きます。


スマホで本当に申請できるの?やり方を教えて

はい、iphoneやandroidなどのスマートフォンやipadなどのタブレット端末でも問題なくESTAの申請は行えます。 ESTAの申請は近年頻発している世界同時多発テロの影響が原因となり入力項目が多く、パスポート情報の入力が多く大変というデメリットがあります。 ですが、きちんとパスポート情報を入力すればパソコンと同様にスマホでも同様に申請可能です。

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ESTA申請対応スマホやタブレット端末

申請可能な動作確認済みのスマートフォンやタブレット端末の一覧

スマートフォン
iphone3 4 5 6 7
各種Android端末
Windows 10 Mobile

タブレット端末
ipad
ipad mini
ipad air
ipad pro
Andoroid タブレット端末

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スマホやタブレット端末でのESTA申請のデメリットを理解しよう

スマートフォンやタブレット端末のESTA申請のデメリットと言えば、ESTA申請は項目が多いことから最近はパソコンよりスマートフォンやタブレット端末での 入力のほうが楽というデジタルエイジも増えてきていますのでそこまで苦痛には感じないでしょう。
そこでスマートフォンでのESTA申請のデメリットを中心にお伝えしてきます。

一番の問題はメールアドレスの受信環境となります。 俗に言われるキャリア(Docomo、SoftBank、Auなど)のキャリアメール(メールアドレスの語尾にdocomo.ne.jp,softbank.jp,ez-web.jp)などのメールアドレスの使用ですと迷惑メールフィルターやパソコンアドレスブロックなどで申請結果の通知が受信できない可能性があります。 そこでこの迷惑メールブロックやPCからのメールブロックを事前に解除しないといけません。
厳密にはESTAはメールに受信可能性に関わらず、ESTA申請は通るものですので問題はないのですがやはりESTAの申請結果が届かないと不安ですよね。 そこで、ESTA申請結果確定後、問題なくメールを受信許可をする設定方法を解説させて頂きます。



アメリカ渡航先別ESTA情報


米国渡航先エリア別のESTA情報は以下のESTA申請解説ページを参考にしてください。 最新の入国情報を入手可能です。
米国を乗り継ぎ(トランジット)第三国へ向かう場合もESTAは必要となります。必ずトランジットでアメリカ合衆国を経由する場合のみでもESTA申請を行って下さい。

>>ESTA申請 米国本土
>>ESTA申請 ハワイ(Hawaii)
>>ESTA申請 グアム(Guam)
>>ESTA申請 サイパン、マリアナ諸島
>>ESTA申請 アメリカ乗り継ぎ(トランジットの場合)


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